キムチの長い歴史Pulmuoneキムチ博物館が守って行きます。
博物館のご紹介
Pulmuoneキムチ博物館は韓国の代表的な食のキムチの文化を調査研究し内外国人に 今まで以上知
っていただこうと願い,1986年に成立されたソウル市登録博物館です。
現在Pulmuoneが韓国伝統食文化のただしい 継承は発展に志を持って運営しています。

食文化として、キムチは韓国人の日常の生活で最も身近な食べ物です。しかし身近さがゆえ、食事す
ること以外の‘キムチ’に関心を持つ人は韓国でも多くないのでは?と思います。この博物館では様々
な角度からキムチを見つめ、密着した活動をし続け20年ほどの時間が経ちました。
最近キムチが世界的な優秀食品に注目され始めてから年間10万人の観覧客がキムチ博物館に来館し
ていただいております。
おかげ様でキムチの文化の撮影のため来館する国内外の取材陣でいつも 活力が溢れてる名所になり
ました。

キムチ博物館はキムチの歴史、変遷史、多様性、優秀性を知っていただくための常設展示室を運営し
ておりますし、キムチに興味を持っている一般人、韓国の体表文化のキムチが知りたいと思っている
外国人にいつでも訪ねられる‘キムチの学び舎’なのです。

キムチに関わる論文、参考書籍及び様々な関連情報などを収集して、キムチ及び韓国伝統飲食文化と
関わった書籍の発刊など多方面の学術活動を通して専門的な勉強をしようとする学生や専門家だちに
‘情報貯蔵庫(archive)’の役割を修行しています。
合わせてニューヨークタイムズ、 LAタイムズ、イギリス BBCなど外国の言論を通じて
韓国のキムチの文化を世界に 知っていただく‘キムチの文化のチャンネル’として役割をして来ていま
す。

これからのキムチ博物館は韓国のキムチの文化のメッカとして情報の洪水時代に住んでいる世界人に
キムチに対する定格な歴史的な事実と客観的な証拠で選りすぐった情報を提供するためのバロメータ
ーの役割を忠実に就業していきます。